子育て

【疑問】ベイビーサポートで男女の産み分けが可能になる?

今回のブログは、子どもが欲しい時に感じた、男女の産み分けについてです。

このブログを書いているのは、30代後半で3児の父親で育児家事に専念するために1年間の育休を取った父親(マサ)です。

@プロフィール

このブログを読めば、男女の産み分けの方法について参考になるかもしれません。

男女の産み分けに興味ある?

子どもが欲しいと思った時に、多くの人は「男の子がいい、女の子がいい」など、性別のことを考えると思います。

「ジェンダーレスの時代なので、性別はあまり関係ない」なんて言う人もいると思いますが、実際に赤ちゃんを授かる時にはどちらの性別なのかは、とても気になる所だと思います。

そんな性別ですが、妊娠する時に子どもの性別を決められるとしたら、興味ありませんか?

「1人目、2人目が男の子だったから、3人目は女の子がいい」みたいなパパママに知って欲しいのが、ベイビーサポートの潤滑ゼリーです。

実際に我が家も、1人目、2人目、3人目と希望の性別で子どもを授かることができました。

▶︎ベイビーサポートの潤滑ゼリー

子どもの性別が決まる要因

まず、赤ちゃんの性別が決まる要因についですが、膣内が酸性かアルカリ性か、どちらの状態で受精するかによって決まります。

膣内のph

膣内は肛門などに近いところなので、汚染されやすいことから、常にph3.7~4.6の酸性に保たれています。

ph7が中性であることから、基本的に膣内はそこそこの酸性で保たれています。

オルガズム

基本的に酸性の膣内ですが、オルガズムに達するとアルカリ性の分泌液が分泌されます。

精子の染色体

精子については、x染色体の精子とy染色体の精子があり、受精するとx染色体は女の子、y染色体は男の子が生まれます。

そして、x染色体は酸性に強く、y染色体は酸性に弱くアルカリ性に強いという性質があります。

まとめると‥

以上のことより、女の子が欲しい場合は膣内を酸性にするべく女性がオルガズムに達ないようにサクッとする、男の子が欲しい場合は膣内をアルカリ性にすべくガッツリする、ということが言えます。

でも、なかなかそんな思った通りにいかないですよね。

そこで、ベイビーサポートの潤滑ゼリーの登場です。

▶︎参考HP

ベイビーサポートについて

公式HPより

ベイビーサポートの潤滑ゼリーには、男の子用と女の子用があり、それぞれが適したph値に設定されています。

その潤滑ゼリーを性行直前に膣内に注入して使用することで、男の子、女の子、それぞれの受精に適した膣内環境に整えることを期待します。

実際に結果もしっかり出ているようで、2019年度では1,216件の夫婦が希望の性別の赤ちゃんを授かったようです。

ちなみにISO9001認定の医療機器基準環境下で、全て日本国内で製造されているため、安心して使用することができます。

使い方も簡単で、抗菌スティックに一回分の潤滑ゼリーが入っているため、ワンプッシュで膣内に挿入するだけ。

衛生的でとても簡単です。

公式HPより

また、めでたく妊娠して使わなくなった潤滑ゼリーは返金もできるので、お財布にも優しく利用できます。

▶︎ベイビーサポートの潤滑ゼリー

本気で産み分けしたいなら試してみる価値あり

公式HPより

子どもが欲しいと思っても、性別はなかなか運任せになりがちですが、ベイビーサポートの潤滑ゼリーを使えば、多くの望んだ性別の子どもを授かった夫婦がいるようです。(2019年度:1,216件)

我が家の子どもも、3人とも望んだ性別でした。

この確率は、1/2×1/2×1/2=1/8なので、12.5%の確率を狙って成功したということ。

これは充分な実績と言えると思います。

これから、男の子、または女の子が欲しいと考えている人は一度試してみてはいかがでしょうか。

  • この記事を書いた人

マサ

3児の父親、子育てとお金とブログが大好き。 R3.4から1年間育休中。 1,000万円運用中。 ブログ作成中。

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