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人前で話す恐怖心を克服する方法ってか、そんなに人は自分のことを見てません

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人前で話す恐怖心を克服する方法ってか、そんなに人は自分のことを見てません

パパも30代を過ぎれば、人前で話す機会も増えることも。

私自身、最近プレゼンをする機会があって、この記事はとても参考になりました。

*人前で話す恐怖心を克服する方法(ForbesJapan)

パブリックスピーキングには5つ気を付ければ良い

スピーチやプレゼン=会話、と思えばいい

人前で話す機会は仕事のプレゼンにせよ、結婚式のスピーチにせよ、何かしらあります。

ただ、営業職でもない限りそうそう人前で話す機会がないので、実際にその場になると緊張しますよね。

上記の記事は、そんな時は5つの事に気を付ければ、かなり気楽にスピーチができるようになると言ってます 。

自分が全てだ

スピーチの時に自分が全てという考え方で望むと緊張がより強固なものに。

スピーチはあくまで会話の延長上のものと捉えると気持ちが楽になります。

このスピーチには自分の将来がかかっている

よく「失敗しちゃダメだ」なんて考え方をする人がいますが、そんなのは戦争に行く兵士くらい。

失敗しても死にはしないし、スピーチ1つで将来が決まることなんて、一般ピープルにはそうそうありません。

このスピーチをバッチリに決めなければならない

スピーチをバッチリ決めてしまうと、その後の会話が弾みませんよね。

プレゼンでも少しくらいバッチリでなくても、その後の質疑応答でフォローすれば問題ありません。

自分は聴衆から評価を下されている

被害者意識は全てを悪い方向に向かわせます。

他人から評価されていると思うと、他人にもその感覚が伝染します。

加えて、他人はそんなに自分のことを見てませんw。

自分は実力不足だ

これは一番ダメなパターン。

実力不足と思っていると、本当はあってもないように見えてしまいます。

案外、準備や実力がなくても、自身満々でいけばなんとかなることがほとんどです。

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パブリックスピーチの極意

私自身はそこそこ人の前で話す機会がある方ですが、スピーチやプレゼンなどのパブリックスピーチの極意は『良い意味の適当さ』だと思います。

  • 良い意味の適当さ
  • 失敗しても死なない
  • 人はそんなに自分に関心なんてない

私的にはこの辺を頭の中に入れておくと、変な緊張もせずいつも通り喋れます。

チチ
ま、ちゃんとした準備は必要ですけどね。
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